高校生コース
- 90分
- 120分
- 150分
学校授業対策から志望大学入試対策まで徹底サポート!
マンツーマンだから、効果が違う!
高校全教科に深く対応 自信を持たせます。
高校生になると、中学時代よりも科目数が多く、また広く浅い学習から深い学習となります。そのため、一人ではなかなか解決できないことが増えてきます。高校入試の合格を経て「自信」をもっているだけに、授業内容がわからなくなっても「もう少し頑張ってみる」と考え、SOSを出すのが遅くなりがちです。その結果、得意科目ですら不得意科目になってしまったり、受験対策が間に合わなくなったりする生徒も少なくありません。カテキヨーでは、各教科にわたり普段の学習から細かいサポートが可能です。また、既に困っている生徒も自信を取り戻せるように導きます。そして、普段の学習に自信を持てるようになれば、大学受験対策に無理なくつなげていきます。
勉強と部活動を両立。
「勉強も大事だけど、同じくらい部活も大事」、と考える生徒も多数います。マンツーマン指導ですので、部活や習い事に合わせて指導曜日・時間を設定できます。また、事前に予定がわかっている場合は、お申し出をいただければその分の振替指導が可能ですので、部活の大会やテスト期間と指導日が重なってしまっても安心です。年度の途中で通塾曜日や時間を変更することも可能です。
高校生の学習プラン例
大学受験では、大学・学部・学科により、重要度の高い科目が異なるだけでなく、一般入試・学校推薦型選抜・総合型選抜など、受験方式も多岐に渡ります。
その違いを的確にとらえて、ピンポイントの対策ができることが、カテキヨーの特徴です。
もちろん、大学受験だけでなく、専門学校や公務員試験、就職試験に向けた対策も可能です。

定期テスト対策
高校の授業は、中学校に比べて進度が速く、必然的に定期テスト範囲が広くなります。
完全個別指導のカテキヨーなら安心です。通っている高校の定期テストを基点として、普段の予習復習方法や学習サイクルを見直します。また、将来の進路選択にも配慮して、力を入れるべきところを見極めて、計画的・効率的な対策を進めていきます。

共通テスト対策
共通テストは国公立大学入試の第一関門であり、高得点が二次試験の土台となるため、早期かつ計画的な準備が欠かせません。私立大学でも「共通テスト利用入試」も増えており、私立専願の方にとっても対策の重要性は高まっています。全科目を個別にサポートし、生徒一人ひとりの学力や志望校に応じた戦略的な指導を行っていきます。

国公立二次試験・私立一般選抜対策
国公立大学の二次試験対策では、共通テスト後の得点バランスを見極めながら、記述力・論述力を高める指導を行います。英作文や数学の記述問題、小論文など、各大学の出題傾向に応じたオーダーメイドの演習と添削を重ねることで、「書ける力」「考え抜く力」を育てます。私立大学の一般受験対策では、限られた時間で高得点を取るための効率的な学習を重視します。過去問研究をもとに、頻出分野の徹底演習や時間配分のトレーニングを実施し、「合格点を確実に取る力」を身につけます。どちらの受験形態でも、生徒の現状に合わせた学習計画を立て、進捗を週ごとに確認し理解度のズレをその場で修正しながら、最短距離での合格を目指します。

医・歯・薬・獣医志望対策
医・歯・薬・獣医学部の入試は、他学部に比べて高い難易度が特徴です。共通テストや個別試験では、基礎的な知識だけでなく、専門的な内容を理解して応用する力が問われます。特に問題は、読解や記述形式で出題されることが多く、短時間で多くの問題に正確に対応する必要があります。また、合格最低点が他学部より高く設定される場合が多く、わずかな得点差が合否を左右することも少なくありません。カテキヨーでは、基礎力の定着に加え、専門知識の理解や過去問演習を通じて、読解力・記述力を鍛え、限られた時間で効率的に得点を伸ばす指導を行っています。医・歯・薬・獣医学部を目指す生徒にとって、戦略的な学習が合格への近道です。

推薦入試対策
推薦入試には、「指定校推薦」「学校推薦型選抜」「総合型選抜」など、さまざまな種類があります。それぞれ求められる準備や評価基準が異なるため、早期からの計画的な対策が合格への鍵となります。カテキヨーでは、私立大学の指定校推薦を見越した1年生からの学習計画の立案や、各大学へ提出する志望理由書作成のためのサポートをしています。また、学校推薦型選抜に必要な成績や活動実績、資格取得などの材料収集と事前準備も丁寧に指導します。小論文対策では、添削を通じて文章構成力や論理的表現力を磨くことが可能です。さらに面接練習も定期的に実施することで、実際の入試に向けた総合的な準備を整えます。

その他
・専門 ・公務員 ・不登校 ・検定 ・通信制高校
カテキヨーでは、専門学校の入学テスト対策や、公務員試験対策など、幅広い受験・資格試験のサポートを行っています。また、不登校の生徒向けには、学習の遅れを取り戻すだけでなく、自宅学習でも理解を深められる個別指導を提供します。通信制高校の定期試験や単位認定試験に向けた対策も行い、効率的に成績を伸ばすサポートが可能です。また、英検や漢検、数検など各種検定試験にも対応しています。幅広い学習ニーズに応えることができるのがカテキヨーの強みです。
教育相談の例
例1 大学受験生 高校3年 Aくんの場合
今年、大学受験をします。高校受験のときはあまり勉強をしなくてもそこそこの点数は取れたので、地区2番手の進学校に簡単に入学できたのですが、大学受験はなかなか楽に点数が上がっていかなくてつらいです。特に模試の点数が取れず、一つ上の判定を取るには100点足りないと言われました。それでも第一志望の大学に行きたいです。

大学受験は高校受験以上に厳しい戦いになります。学校内で上位だから安心ではないことを知っておきましょう。カテキヨーの先生たちは、そのような高校に通う生徒さんを多数合格させてきました。学校ではあまり触れないけれども合格のために必要なことを、最短距離で身につけるように学習計画を立て、一緒に伴走をしてくれます。これから 100点アップを目指すには、週2回の授業で苦手克服、週1回の自習利用で日々の復習がおススメです!
例2 県内進学校2年 Bくんの場合
ぼくは旧帝大レベル理系を志望しています。 得意教科の数学は定期テストも模試もバッチリですが、部活動が忙しいため、理科科目の復習が追い付かず、なかなか結果が出ません。一緒に頑張ってきた仲間たちと一緒に最後までやり遂げたい気持ちもあり、なんとか勉強と部活を両立させながら、現役合格も勝ち取りたいです。

勉強も部活も一生懸命取り組んでいるのは素晴らしいことです。部活動を最後までやり遂げる生徒は、本番が近づくにつれて成績が伸びていくことが多くあります。ただ、旧帝大合格は簡単なことではないため、まずは部活と両立できる週1回のペースで化学や物理の復習を行い、定期テストでしっかり結果を出せるように取り組んでみましょう。それができたら、長期休暇を利用して理科の先取り学習を進めると、3年生で部活を引退したあとにスムーズに本格的な受験対策に入ることができます。基礎を早めに固めておくことで、旧帝大合格に必要な二次試験対策にも余裕をもって取り組むことができます。
例3 私立高特進1年 Cさんの保護者様からの相談
うちの子は現在、特別進学コースに通っていますが、思っていたよりも学校の授業が難しいようで、まずは授業内容をしっかり理解し、定期テストで点が取れるようになってほしいと思っています。将来的には国公立大学への進学を希望しているのですが、どのような対策をしていけばよいでしょうか?

私立高校の特進コースでは、県内の進学校で教鞭を執っていた先生が指導にあたることもあり、公立の進学校にも引けを取らない高いレベルの授業が行われています。実際、難関大や医学部の合格実績も出しています。ただし、大学受験に「絶対」はありませんので、"一般受験"の専願だけでなく、"学校推薦型選抜"も視野に入れた受験プランを考えることをおすすめします。推薦は内申点が重要です。定期テストできちんと結果を出していくためにも、 地元の高校事情に精通したプロの家庭教師による完全担任制の個別指導が一番の近道になります。
例4 県内実業高1年 Dさんの場合
私は、中学3年生の夏までずっと部活動に打ち込んできて、引退してから入試対策をはじめて、なんとか目標の高校に入ることができました。 入学して最初の定期テストで思うように点数がとれませんでした。 高校の部活動と両立しながら、なんとか平均点を取れるようになって、大学受験も目指したいです!

高校の定期テスト対策もカテキヨーにお任せください! 宮城県内の高校事情を熟知しているプロの家庭教師なら、定期テストの点数UPのためには、どのように勉強を進めていけばいいかを細かくアドバイスしてくれるし、 わからないところも丁寧にわかるまで教えてもらえるので、一人で勉強していくよりも効率よく学習ができるのが魅力です。週1回のペースからはじめましょう。指導のスケジュールを部活の都合に合わせて組めるのは大きいです。 実業高の生徒にこそ、カテキヨーのマンツーマン指導はピッタリだと思います!
主な合格実績(大学)
国立大学
東京大、東北大(医)、弘前大(医)、山形大(医)、群馬大(医)、北海道大、東北大、宮城教育大、筑波大、横浜国立大、千葉大、埼玉大、東京農工大、宇都宮大、群馬大、茨城大、弘前大、秋田大、岩手大、山形大、福島大、新潟大、信州大、北海道教育大、北見工業大、長岡技術科学大、 他多数
公立大学
福島県立医科大(医)、公立はこだて未来大、青森県立保健大、岩手県立大、宮城大、秋田県立大、山形県立保健医療大、山形県立米沢栄養大、会津大、福島県立医科大、高崎経済大、前橋工科大、横浜市立大、 他多数
私立大学
岩手医科大(医)、東北医科薬科大(医)、聖マリアンナ医科大(医)、東京女子医科大(医)、順天堂大(医)、杏林大(医)、東京医科大(医)、獨協医科大(医)、埼玉医科大(医)、金沢医科大(医)、川崎医科大(医)、 慶應義塾大、早稲田大、上智大、東京理科大、関西大、立命館大、明治大、青山学院大、立教大、中央大、法政大、成城大、成蹊大、明治学院大、芝浦工業大、順天堂大、神奈川大、玉川大、文教大、東京都市大、日本大、東洋大、駒澤大、専修大、獨協大、東京農業大、工学院大、大東文化大、東海大、亜細亜大、帝京大、國學院大、国士舘大、東京電機大、昭和大、杏林大、北里大、津田塾大、東京女子大、日本女子大、昭和女子大、大妻女子大、女子栄養大、東京家政大、聖心女子大、共立女子大、東洋英和女学院大、実践女子大、多摩美術大、女子美術大、立正大、城西大、桜美林大、拓殖大、白鷗大、埼玉工業大、国際医療福祉大、東京歯科大、日本歯科大、昭和薬科大、明治薬科大、東京薬科大、高崎健康福祉大、東北学院大、東北医科薬科大、東北福祉大、宮城学院女子大、東北工業大、尚絅学院大、仙台白百合女子大、 他多数




の特長